面倒な給与計算なら江戸川区の社労士へ

大勢の従業員を抱える企業ほど、給与計算や社会保険関連の事務の負担は大きいものです。

例えば普段から給与計算をコンピューター処理しても、中途入社した従業員の日割計算方法や、時間外割増に算入する手当、あるいは突然退職した従業員の給与計算など、イレギュラーなケースには柔軟に対応できるとは限りません。

また社会保険についても雇用保険をはじめ健康保険や介護保険あるいは厚生年金保険など、年度ごとにそろえる書類や手続きだけでも煩雑で膨大です。

その上、所得税や住民税など税金の控除についても、計算する必要が生じます。

これら間接部門の業務は本業とは直接結びつかないため、経営効率の低下を招くことがよくあります。

また法律や制度に精通していない従業員が担当すると、記入漏れや計算などのミスを繰り返すことによって、結果的に会社にも様々なリスクを招くこともあり得ます。

そこで江戸川区で長年にわたり豊富な実績を重ねている、この社労士法人にアウトソーシングすれば、これらの問題を解決することが可能です。

ここでは専門的な知識や経験に優れる、複数の優れた社労士が在籍する強みを活かして、賃金台帳や労働者名簿の作成および整備から、人件費の集計に至るまで、正確かつスピーディーな処理を実現します。

給与明細書は従業員ごとに窓付き封筒に封入して納品。

また計算結果を納品するにあたっては従来の書類形式に加え、PDFやExcelでのデータ出力さらにファームバンキングデータの提出まで行います。